サーバー・NAS

企業の「命」であるデータを保管

なぜサーバーが必要なのか?

電子化が進む中、紙データから電子データでの保存が増えてきています。

起業したての会社のデータ価値を1だとすれば、10年、20年と続けてきた会社のデータ価値は
10倍、20倍にもなります。

そのデータが消えた時の影響は計り知れないものになります。

データ保存に使用している主な機器例

CD-ROM_DVD
CD-ROM_DVD
USB
PC本体
外付HDD

上記記憶媒体には寿命があり(3〜5年)データ消失は突然やってきます。

社内で安全にファイル共有の活用

ファイル共有サーバーとして複数のメンバーでファイルを共有します。

外出先や自宅でファイル閲覧、テレワークの第一歩

Webブラウザから社内NASにどこからでもログイン
出張先・自宅問わずファイルにアクセスできます。

主なシステム例

会社のNAS
(ネットワークストレージ)

  • 記憶装置であるハードディスクを複数搭載しており、ひとつが故障してもデータは守られる
  • 状態を受理することが可能で不具合発生時の対応がすぐ可能
USP
USP

UPS
(蓄電池)

  • 停電時にNASの電源供給を守る電池
HDD_SSD
HDD_SSD

外付HDD・SSD
(ハードディスク・SSD)

  • NAS本体のバックアップ用記憶装置
  • バックアップの日時設定が可能

大切なデータを守るため、ジムオールでは機器の状態を管理するサポート体制に力を入れております。

FAQよくある質問
データはしっかりと守りたいけどサーバーって高いんでしょ?

データの価値はお客様によって違いますが、大切なデータが消えることの影響とデータを守るための投資のバランスでご相談を受け、ご提案させていただきます。

うちは従業員が2人しかいないからサーバーなんていらないんじゃないの?

社員数ではなく、データの重要性によって導入を検討いただくのが良いと思われます。

運用にあたって専門の知識が必要なんじゃないの?

弊社サポート体制により特別な知識は必要ありません。
サーバーとクラウドどっちがいいの?

外部でデータを閲覧することが多いならクラウドで、社内使用が主ならサーバーがおすすめです。

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